|
|
|
|
中間地点
黒岳方面の稜線には霧氷のかけらもない。
しかし予想はついていた。

|
|
|
|
それより、
今日は素晴らしく透明度の高い日なのだ。
この眺めを満喫するとしよう。

|
|
|
親父山山頂にて
ものすごくいい天気
何処までも見晴らせそうなくらい澄みきった空

|
|
|
|
イチイの木も朝日を受けて暖かそう。

|
|
|
|
雪景色と祖母山
なかなかこういう組み合わせは他の場所では見られないと思う。

|
|
|
よく見るとくじゅうも真っ白に冠雪している。
くじゅうでもきれいな雪景色が見られたことだろう。

|
|
|
|
定点撮影の木
雪と青空という組み合わせもまた良いものだ。

|
|
|
|
友人はこのようにして撮っていた。
さてどんな写真になっているのかな?
|
|
|
障子岳

|
|
|
|
黒々とした山肌
新緑の芽生えが始まる前の山は味気ないものだが、
植物達はこの時期に芽生えのためのエネルギーを蓄えるのに一生懸命なのだ。

|
|
|
|
阿蘇高岳の山頂にも雪が残っていた。

|
|
|
|
尾鈴山方面のこの景色も定点撮影場所だ。
何処までもつづく山々が、次第に青みをまして
ついには空の青となるところ。

|
|
|
|
美しい眺めに何もかも忘れてカメラをのぞいていた。

|
|
|
|
一番遠くに見える三角形の山が市房山

|
|
|
|
そして九州脊梁の山々

|
|
|
あそこが国見岳かな?などと頭の中の地図と比べては見るのだが、
どの頂がどの山なのか、、、、ぴんと来ないものだ。
山の名前はわからずとも、感激ものの景色だ!

|
|
|
|
古祖母山にも最近行っていない。

|
|
|
|
傾山にも行ってないなぁ。
傾山の左側にうっすらと島のように横に伸びる影が見える。
ひょっとしたら四国の山(石鎚山とか)ではないかしらん?

|
|
|
|
眼下に見える雪景色。
冬枯れの木立が影を伸ばす。

|
|
|
厳しい自然を見せつける霧氷も良いが、
優しくも暖かくも感じさせるこんな景色も良い。

|
|
|
|
障子岩・大障子

|
|
|
|
私達にはまだ未踏の領域

|
|
|
今日は何度も何度も、
この美しい景色を堪能した。

|
|
|
親父山にて
絹層雲が広がり太陽に暈がかかった。
お天気下り坂の雲形という。

|
|
|
|
登山口付近の沢

|
|
|
|
水温むという感じだが、まだまだとても冷たい。

|
|
|
|
氷もずいぶんと融けてきた。

|